メナード美術館
ピカソやゴッホ近代美術を楽しむ
日本メナード化粧品の会長夫婦が中心となって、30年近くかけて収集された美術品を公開する美術館。ゴッホの「一日の終り」をはじめ、ピカソやアンソール、岸田劉生など、近・現代の洋画・日本画・彫刻・工芸品など、約1200点が収められている。
日本メナード化粧品の会長夫婦が中心となって、30年近くかけて収集された美術品を公開する美術館。ゴッホの「一日の終り」をはじめ、ピカソやアンソール、岸田劉生など、近・現代の洋画・日本画・彫刻・工芸品など、約1200点が収められている。