愛知県陶磁資料館・陶芸館
土の温もりを感じて陶磁器づくり
縄文時代から現代までの陶磁器を総合的に展示する愛知県陶磁資料館に併設された施設で、作陶と絵付けが体験できる。作陶は主に手回しろくろを使用するが、希望者は手びねりや電動ろくろでの作品作りも可能。粘土にはきめの細かい荒土と信楽、釉薬は織部や青磁など9種を用意。皿や湯のみへの絵付けもできる。
縄文時代から現代までの陶磁器を総合的に展示する愛知県陶磁資料館に併設された施設で、作陶と絵付けが体験できる。作陶は主に手回しろくろを使用するが、希望者は手びねりや電動ろくろでの作品作りも可能。粘土にはきめの細かい荒土と信楽、釉薬は織部や青磁など9種を用意。皿や湯のみへの絵付けもできる。