美術館

カテゴリー順 ▽    8県順 ▽    50音順 ▽

美術館

田淵行男記念館

「自然から読み取り学ぶ知識がもっとも正しい」という独自の信念のもと、北アルプスや安曇野、高山チョウなどを撮影した田淵行男の作品、愛用の品を展示。

大一美術館

アール・ヌーヴォーと現代のガラスアートの美術館。19世紀末にフランスで活躍したエミール・ガレの作品では、パリ万国博覧会に出品した「ジャンヌ・ダルク文花器」やマルケットリー技法の「蝶文花器」など。...

ミュージアム中仙道

展示品は地歌舞伎、陶磁器、日本画、武具甲冑で4室に分類公開されています。常設展や企画展以外にも講演会、音楽会が活発に開かれるなど楽しさあふれるミュージアムです。

museum café BANANA MOON

週刊誌の表紙絵を連載中の成瀬政博の小さな美術館です。静かな木立の中で、作品とお茶を楽しみ、ゆっくりとした時間の流れを感じてください。

瑞浪市市之瀬廣太記念美術館

瑞浪市出身の彫刻家として、日展を始め数々の展覧会において活躍した市之瀬廣太氏の作品が展示されています。代表作の『浮島の幻想』や『キネ子の顔』など魅力あふれる作品を約300点ほど収蔵。芸術との新...

能面美術館

鎌倉時代に北条時頼が村人から受けた歓待の返礼として伝えた田楽・能。「能面美術館」には、独特の彩色が施された約70種類の能面が展示されている。地元の能面作家・桑田能忍氏の作品が中心。館内には能舞台...

白馬三枝美術館

中村琢二、高田誠、田村一男、田中春弥、池田満寿夫をはじめ洋画壇を代表する白馬に魅せられた画家70名の油彩・水彩100点余り展示。庭には白馬の山野草。

原田泰治美術館

日本のふるさとを描き続けている原田泰治の原画を常設展示している美術館。朝日新聞日曜版に掲載された「原田泰治の世界」を含む日本全国のふるさとに出会える。

フェザーミュージアム

古いカミソリをはじめ関連道具などを合わせて約5000点を分野別に展示。カミソリの文化と歴史が学べます。江戸期の古伊万里ひげ皿など興味深いものが揃っています。

北斎館

北斎が小布施滞在中に描いた掛け軸や額装、屏風などの肉筆画約40点の他、別館に2台の祭屋台を常設展示。東町祭屋台には龍と鳳凰、上町祭屋台には男浪・女浪の怒涛図が、時代を経た今も美しく妖しい魅力で見る...